歌舞伎町から銀座に移籍で月100万を売り上げられる!?銀座ル ・ジャルダンのかほさんにインタビュー

今回は銀座の超高級有名店のル ・ジャルダンに在籍しているかほさんにインタビューをしてきました!

THE銀座!という雰囲気のある上品な印象のかほさんですが、元々は歌舞伎町のショークラブでショーダンスをしていたという過去の持ち主!
ナイトワークデビューのお話しから
なぜ歌舞伎町から銀座にエリア変えをしようと思ったのか?
さらにまったく色の違う場所への移籍にも関わらず成功できている理由は何なのか!?
など様々な事に迫りました!

今の自分の働き方に悩んでる女の子、エリア変えを考えている女の子は必見です♡

生活費と学費の為にナイトワークデビュー。

編集部
かほさんはナイトワークはいつ頃から始められたんですか?

かほさん
ナイトワークは大学2年生から始めたので、20歳からですね!

編集部
あ、大学に通いながらナイトワークデビューしたって事ですか?

かほさん
そうなんです!大学1年の時は実家から学校に通ってたんですけど、2年になってから1人暮らしをするようになって。生活費と学費も稼ぎたいと思って、夜デビューしました♡

編集部
そうだったんですね!やっぱりそういった理由で始める人多いですね!大学生の頃働き始めたのはキャバクラだったんですか?

かほさん
いえ!一番最初は池袋のガールズバーでした!

編集部
色々な街がある中でどうして池袋を選んだんですか?

かほさん
大学が近いという理由と、先に同じ大学の子が働いていたんですよね。
やっぱ私も働く前は「少し怖いな」と思っていたので緊張したんですけど、友達も一緒なら頑張れると思って!

編集部
確かにそれは心強い!ナイトワーク自体に偏見は全くなかったですか?

かほさん
怖いとは思ってたけど偏見はそこまでなかったんです。
だけど、「お給料高いのは何でだろう?」っていう若干の不信感と、親も「やめときなよ…」って言うような人だったから抵抗も少しはありましたが…。

編集部
え!両親に話されていたんですね!?親には内緒でやってる子も多いから驚きです!

かほさん
両親には全部言ってます!今も銀座で働いてるよって♡

編集部
そうなんですね!!包み隠さず言える関係っていうのは理想形ですね!池袋のあとはどこで働いていたんですか?

かほさん
池袋の次が歌舞伎町です!キャバクラとはまた少し違うんですけど、ショーダンスがあるようなお店でした。

編集部
ショークラブみたいなところですね。という事はもちろんショーにも出てたんですね!?

かほさん
ショーも出てました!ポールダンスとかもやってました。

編集部
ポールダンスも!すごい♡ダンスは元々やっていたとか?

かほさん
いえ、お店に入ってから始めたんです(笑)

編集部
えーー!ダンス未経験でポールダンス!?すごいチャレンジャー。どうしてダンス未経験なのにショークラブを選んだんですか?

かほさん
それもやっぱり友達がいたからなんですよね。(笑)

編集部
なるほど(笑)やっぱりお友達がいるのは安心感ありますよね!

かほさん
そうなんですよ!あと映画の「バーレスク」が好きだったんです!
バーレスクの世界観が素敵だなと思っていて、それに似たような世界観が日本で近場だとどこかな?って思った時に、そこだったんです。

編集部
バーレスクかっこいいですよね。わかります!憧れもあったんですね。

大学卒業とともにナイトワークも卒業。その後は新卒で正社員になったが…

編集部
大学卒業後とかはどうしてたんですか?

かほさん
大学卒業とともにショークラブも辞めて、卒業後は正社員で呉服業界に入ったんですよね!

編集部
へぇ〜!また厳しそうな世界に挑戦したんですね・・・!やっぱりチャレンジャー!

かほさん
本当ですよね(笑)10カ月ぐらい着物の店舗販売のお仕事をしてました。

編集部
その期間はナイトワークとは無縁の生活だったんですか?

かほさん
一切やってなかったですね!でも1年いないうちに呉服業界を辞めて、元働いていたショークラブに戻ったんですよ。

編集部
え!どうしてまた戻ろうと思ったんですか?

かほさん
仕事も辞めたので単純にお金なかったんです。(笑)次の就職も考えていたので、とりあえずのつなぎで、「戻っていいですか」って言ったら戻らせてもらえて!ただ…そこでナイトワークの方が効率が良い事に気付いちゃったんですよね。

編集部
たしかに。違う業界に行ったからこそ・・・ですね。

かほさん
はい。頑張ったら頑張った分だけ成果が出ますし、かと言って簡単な仕事かって言われたら、そこまで簡単でもないですし。割と私はそういうのが好きで。それだったら同じ苦労をするのであれば自分が培ってきたものを全部武器にできるような仕事がいいなって思って、ナイトワークの道で頑張ろうかなと思ったんです!

編集部
なるほど。成果が目に見えてわかるという点ではやりがいがありますよね。

歌舞伎町から銀座へのエリア変えする事になったきっかけ

編集部
かほさんは今は銀座にいますが、歌舞伎町からエリア変えをしようと思ったきっかけとなる出来事って何かあったんですか?

かほさん
私は単純に体力面でした(笑)

編集部
歌舞伎町という土地柄もそうだけど、ショーはやっぱり体力使いますよね・・・。

かほさん
そうなんです。キャバクラとは違って、ショークラブは練習もありますし、あとは結構若い女の子が多いのと、それに伴ってちょっと派手な飲み方をするような若いお客様が来るようなお店で。それに対して体力の限界をちょっと感じてしまって・・・

編集部
練習時間とかも含めると拘束時間も長そうですよね。1日どれくらいお仕事に費やしていたんですか?

かほさん
長いと思いますね。お店が19時~1時の6時間。で、ダンサーさんは新曲とかあると、お昼の15時とかに集合して、練習してそのまま営業してっていう流れだったので1日を仕事に費やしていました。体力的にも長くは続けられないなと思ってエリア変えを考えるきっかけになりました。

新たなチャレンジの場所は銀座と決めていた。

編集部
歌舞伎町から移籍するとなったときには、銀座一択だったんですか?

かほさん
もう銀座一択でしたね!!

編集部
そうなんですね!!銀座一択だった理由はどうしてですか?

かほさん
歌舞伎町じゃないなら六本木もっていう選択肢もあったと思うんですけど、
六本木は歌舞伎町と近しいような印象も強くて、飲んでるお客さまも似たような感じがしたんです。
銀座は、”銀座”っていうブランドもありますし、働く女性を見た時に、私もあんな風に落ち着いた女性になりたいって思ったんです。

編集部
確かに銀座で働いてる女性は何か洗練された感じがあるかも。

かほさん
ですよね。あとは結構私自身が、社長さんのお話を聞くの好きなんです!自分の思いがあって会社を起業して、信念とかあって、熱くやってるものがある方の話聞くのが好きで。それが、土地柄できるんじゃないかっていう期待も込めて銀座と決めてました。

数ある銀座のお店の中で働きたい思ったのがル ・ジャルダンだった

編集部
ちなみに銀座で働くお店は、ル・ジャルダンさん一択だったんですか?

かほさん
実は歌舞伎町時代からずっと「うちのお店に来てください」って言われてた銀座のお店があって。その方から「君は絶対銀座に来たほうがいい」って言われていて、その人の言葉もあったから銀座に行こうって決めたんです。誘って頂いたそのお店にも体験入店で1回行かせてもらったんですけど、ジャルダンと比較した結果、ジャルダンを選びました♡

編集部
えー!そんな事もあるんですね!比較してとの事だったんですが、ル・ジャルダンさんを選んだ決め手は?

かほさん
決め手は、まずは望月明美ママがとても有名だったっていうのが強かったですね。あとお店の雰囲気やホステスさん達だったりとか、私が思い描いていた銀座のイメージがジャルダンにぴったり一致したっていうのがありました。

編集部
いわゆる銀座の品のあるイメージですかね・・・?

かほさん
そうですね、清楚で、エレガントで、上品みたいな、そういうなんかちょっとお堅い感じのイメージです!

編集部
やっぱりそういうイメージですよね。銀座とはこうだ!みたいな。

かほさん
そうですよね♡たまたまかもしれないですけど、体験入店したところは店内の光とかもすごく明るくて、シャンデリアとかもあって、ゴージャスではあったんですけど、働くお姉さんたちがそれこそ金髪の巻き髪みたいな感じで!

編集部
そういう雰囲気のお店も銀座にあるんですね!?意外です!

かほさん
ありました!!私のイメージしていた環境とはちょっと違うなって思いました。なので「ご縁がありましたけど、ちょっと違うところで1回修行してきます」って言ってル ・ジャルダンに決めたんですよね。

編集部
自分が働きたい理想像がしっかりとあったからこそ、迷わずに決断できたんですね。ル ・ジャルダンさんを知ったきっかけっていうのは、やっぱり明美ママですか?

かほさん
ジャルダンを知ったきっかけは明美ママではなくて、それもたまたまなんですけど、歌舞伎町時代にジャルダンの卒業生の方に会ったんですよ!

編集部
ん・・・!?ル・ジャルダンの卒業生とは・・・?

かほさん
その方、日本水商売協会というところで活動されてる方なんですけど、その方にたまたまお会いして。歌舞伎町のお店にちょっと体力的な限界を感じているっていうのをお話ししたときに、「じゃあ、銀座に移動すればいいじゃない」って。「銀座だったら紹介するわよ」って言って頂いてジャルダンをご紹介頂いたです。

編集部
そういう事もあるんですね!ある意味運命的な出会い。

歌舞伎町から銀座にきて思った自分の中での変化

編集部
銀座と歌舞伎町って、だいぶ色が違うかなっていうイメージがあるのですが、実際に働いてみてどんな違いがありましたか?

かほさん
お客様の層が全く異なるなっていうのがまずありますよね!
歌舞伎町に関しては、いらっしゃるお客さまの年齢層が割と若いほうなので、わいわいとフレンドリーに話す事が多かったんですけど、
銀座のお客さまは土地柄、企業の重役の方々が接待とかでビジネスとして使ったりする事も多いので、それに伴って自分自身の接客対応の仕方だったりとかも、変えていかなきゃかなって思います。

編集部
銀座と歌舞伎町、同じナイトワークという業種でも接客の仕方とか全然違いそうですよね。

かほさん
正直言って、最初は歌舞伎町のスタイルが慣れてしまっていたので、こんなにも気を使わなきゃいけないんだ!っていうので、すごいびっくりすることが多かったです。(笑)でも、今になってみれば、女性として成長していくのが銀座というか。
フレンドリーにわいわいやるのも自分を出せていいのかもしれないですけど、女性として内側からも外側からも磨かれていくっていう面に関しては、やっぱ銀座がいいなと思いますね。

編集部
キャストさんもお客さまも関わる人がガラッと変わりそう。ちなみに内側からも外側からも磨かれていくという事でしたが、何か大きく変わった事はありますか?

かほさん
そうですね〜。私多分、外見っていう所だと正直そこまで変わってないと思うんです。(笑)

編集部
え、そうなんですか?今すごく落ち着いた雰囲気だから銀座にきてから変わったのかと思いました!

かほさん
歌舞伎町って、結構派手な髪の毛で、金髪とか、ギャルのイケイケ系の子が多いみたいなイメージがありますよね(笑)
あんまり大きな変化はないんですが、銀座にきてからは、企業の重役の方が多いぶん、その方々のお隣にいても恥ずかしくないような女性でいるべきだと思っていて。
エレガントさだったりとか、清楚で可憐な感じだったりとか。
歌舞伎町時代と比べてそういうところを意識したかなと思いますね。

編集部
かほさん、お会いした時から銀座のお姉さん!って感じがしていました!!内面はどうですか?

かほさん
あ、ほんとですか?ありがとうございます♡(笑)
内面でいうと、歌舞伎町の時はフレンドリーな感じで、サバサバした感じで接客っていうのが多かったんですけど、銀座に関しては、それが失礼になることもあるので、場を盛り上げるけどやりすぎないように注意しつつ、失礼にならないよう場を盛り上げていけるような話題の引き出しをたくさん作れるように日々勉強してる感じはありますね。

編集部
たしかに会話の内容は気を使いそう・・・!

かほさん
あ!銀座にきてから1番変わった事はニュースを見るようになった事かもしれない!

編集部
あ、やはりそうなんですね!銀座のお姉さんたちはニュースとか新聞をすごく見るって聞いた事があります!テレビで見る事が多いですか?

かほさん
テレビで見てます。私は文章読むのがあまり得意じゃなくて・・・。
ネットニュースぐらいは大見出しになっているようなものは見ますけど、基本はテレビで今話題になっていることをチェックしています。

編集部
テレビでも十分把握できますもんね!日々勉強なんですね・・・!

銀座にきて売り上げをあげる事ができているその理由とは

編集部
ちなみに私たちもル・ジャルダンさんのほうから、かほさんの情報をいろいろ頂いておりまして。(笑)

かほさん
えっ、何だろう。どきどき(笑)

編集部
歌舞伎町時代より、売り上げとかも順調に上がっているというのを聞きました!基本的に銀座って、お客さまがいない状態だと厳しいのかなってイメージがありますが・・・その中でも売り上げを伸ばせた理由って何だったのでしょうか??

かほさん
そうですね。。一番大きいのは、明美ママがジャルダンで開いている講習会ですね。
その講習会で銀座での働き方だったりとかを教えてもらっていて。
あとは、ママの言葉で言うと、「銀座の言葉のシャワーをいっぱい浴びてください」っていう言葉がいっぱいあるんですけど。

編集部
すごい名言感・・!どういうことなのでしょうか?

かほさん
お店にいる時間をできるだけ長くして、同伴にお手伝いで行ったりとか、アフターもなるべく行くようにして、銀座のお客さまがどういう事を話していたりとか、どういう思いでお仕事をしているのか、銀座ならではの習慣だったりとか・・・。そういうのを、たくさん最初のうち聞いて吸収して、時間はかかるかもしれないけど、そういう事をやっていってくださいっていう言葉もあったので、最初のうちは、アフターや同伴のお手伝いとかも結構行ってました!

編集部
そういう意味なんですね!同伴のお手伝いっていうのもあるんですね?

かほさん
明美ママとか他のお姉さんでもいいんですけど、メインのお客さまと、もう1人お連れさまがいらっしゃったりする時に「手、空いてる方いたらお手伝いお願いします」っていう連絡が来たりするので、そのときには「私行きます!」って言ってます。おいしいものも食べられますし♡(笑)

編集部
勉強にもなるしおいしいごちそうも食べれるし良い事づくしですね・・・!?(笑)

かほさん
「本当にいいお店が多いんだな、この辺は」って思うぐらい、おいしいものをたくさんいただいてる気がしますね、贅沢になりそう。(笑)

編集部
羨ましい限りです!(笑)講習会の話に戻りますが講習会では実践的なことを教えてくれるんですか?

かほさん
そういう時もあります!具体的にこういう時ってどうしたらいいですかって質問をしちゃったりしても、明美ママがご参考までにって言って、実体験を踏まえて教えてくださるんです。その通りにやると、うまくいったりとかするから本当にすごいです。

編集部
すごいですね・・・。習った事をそのまま実践して自分のものにしていくみたいな感じですね。その講習会はル ・ジャルダンさんのホステスさん向けに行われてるんですよね?

かほさん
そうです!売り上げ100万っていうのが明美ママの中でのボーダーラインというか、1つの目標にしてるところがあるようなので
「売り上げ100万以下の方、このミーティングぜひ参加してください」という連絡がくるので、そういうのがきたら参加するっていう流れなんですよね。

編集部
じゃぁル ・ジャルダンさんに在籍してる方だけの特権ですね!

かほさん
本当にそうです♡明美ママのそういう教育熱心なところとかも、ジャルダンを選んでよかったなって思うポイントで。私にとって銀座という街は初心者なので本当に為になってます。

編集部
なるほどです。ナイトワークで成功したいと思ってる女性にとってもル ・ジャルダンさんは良い環境が整っているんですね・・・!

かほさん
そうですね。私自身、結構売れたいっていう気持ちも強かったんです。
仲良くしてもらっているお姉さんたちも、向上心がある方々なので勉強になる事ばかりで。実際の体験談とかもいろいろ聞いたり、「こういう時ってどうしてるんですか?」っていう相談もすぐできるようになって。それくらいからまた売り上げが上がったような気もします♡

編集部
それは大きいですよね。お店のお姉さん達との関わりの中で成長できるってすごくいい関係性!!

かほさん
キャスト同士、仲が良いので高め合えて良い結果を出せてる気がします。

働くエリアを変える事はステップアップへの道でもある

編集部
ナイトワークを始めた時の話から、歌舞伎町から銀座へのエリア変えについてなど色々お話を聞かせて頂きましたが、正直なところ、働く街を変えるって勇気のいる事なのかなって思うのですが、そういう方に対して何かアドバイスってありますか?

かほさん
う〜んなんでしょうね・・・。私の場合でいうと、銀座にきたのはステップアップへのチャレンジだったんですよね。

編集部
やはりかほさんはチャレンジャーなんですね!!(笑)ゼロから頑張ろうみたいな気持ちでした?

かほさん
本当そうなのかもしれないです(笑)
私は女性としても学ばなきゃいけないこともありますし、このお仕事自体が私は常に経験と勉強だと思っていて。
例えば海外旅行に行く事だったりも、一経験として積んできたらその経験を全部武器にできるような仕事じゃないかなと。
だから、どんなことでも無駄はない仕事だなって思うんです。
なので銀座のお客さま層に合わせた会話だったり、それ以外にも自分自身の経験値を上げていくっていう意味で、
エリア変えはステップアップの1つと考えていいんじゃないかなと思います。

編集部
ステップアップしたいと思ったらそういう選択肢があってもいいって事ですよね。環境が変わるって怖いなとか、不安だなと思う子って多いと思うんですけど、かほさんはそういうのはあんまりなかったですか?

かほさん
ごめんなさい・・・私はすごいワクワクするタイプなんですよ。(笑)
今までと違う場所に行ったら違う世界が見えるし、自分自身を見つめ直すいい機会になると思うんですよね。
「やっぱり前のが合ってるのかもしれない」って思ったなら、戻るのも全然いい事だと思います。それこそ銀座もやってきたんだよねっていう経験を、また別のお店で経験を活かす事ができるかもしれないじゃないですか。だから何も無駄な事はないと思うので、1個、経験値増やそうぐらいの感覚で来ても全然いいんじゃないかなって思います♡

編集部
本当にその通りですね!!仕事をまるっと変えるわけじゃないし、そんな重くとらえずチャレンジしてみてもいいのかも。では最後に一言なにかあれば♡

かほさん
はい♡私は自分がやりたいことにギャップがあったりとか、体力的にきついなって思うような方には銀座はとてもオススメだなと思います。
お客さま方に銀座に移動したんですよねって伝えると、「キャリアアップしたんだ」っていう形で、結構きれいに捉えられることが多いので、一経験として銀座っていうものにチャレンジしてもいいのかなって思います!

ル ・ジャルダンかほさんのインタビューはいかがでしたでしょうか?

自分のやりたい事のギャップに悩みながらもエリア変えという大きなチャレンジをし乗り越えたかほさん。

自分にとって働きやすい環境を求める事、自分に合ったお店を選ぶ事は働く上でとっても大切な事ですし
それによって1つのステップアップに繋がるという事を学びました♡

ル ・ジャルダン かほさん情報

プロフィール https://luline.jp/cast/view/8208/
在籍店舗 銀座 ル ・ジャルダン