あの有名No.1キャバ嬢もそうだった!?キャバ嬢はお酒を飲めなくても稼げる!!

キャバクラで働きたいと考えている女の子の多くは、キャバ嬢はお酒が飲めて当たり前!と思っていませんか?
むしろお酒が好きだからキャバクラで働きたい!と考えているとか…。
でも実はコレ、意外と偏見なんですよ!

以前キャバクラ求人No.1体入ドットコムが実施したアンケートの結果がこちら!

キャバクラ求人No.1体入ドットコム[体入体験談!お酒が飲めなくても大丈夫?]

なんと3割以上のキャバ嬢が「飲めない」という結果に!!

実際キャバ嬢たちを見てみると、お酒が苦手だったり全く飲めなかったりする子もたくさんいるんです!
でもここで気になるのは、やはり「お酒を飲めないことで不利にならないのか」ということ。

そこで今回はキャバクラではお酒を飲めなくても楽しく働けるのか、またその場合の接客方法についてご紹介します。

お酒が飲めない子のお店の探し方

キャバクラで働きたいけどお酒が飲めない場合には、まずお店選びから気をつけていきましょう。
最初のお店探しの時点で気をつければ、実際に働きだしてからでも安心してテーブルに着くことができます。
ではキャバクラでお酒が飲めない場合の対応について、お店を探すときのポイントを見ていきましょう。

お酒が飲めなくてもOKと書いてあるお店を選ぶ

良識あるキャバクラのお店であれば、女の子がお酒を飲めなかったとしてもサポートしてくれるなど特に気にしないところも多いです。
その場合は求人の記事などに「お酒を飲めなくてもOK!」などと書いてあります。
体入をするときにこの辺りを重点的にお店を探すと、自分に合ったお店で勤務ができるんですね。

逆に何も書いていない場合だと、お酒を飲めて当たり前だと思われてしまっていることも。
そうなるとお酒を飲めない場合には働きにくさを感じることがあるので、お店選びに注意しましょう。

お酒が飲めないことを面接時に話す

お酒を飲めなくてもOKと書いてあったお店で体入の面接をしてもらえたとき、そのままスルーするのは良くありません。
面接の時にお酒を飲めないことをお店の人に知らせておくことで、気にかけてもらうことができるんですね。
お店の人も「この女の子はお酒が飲めて、この子は飲めない」などフリーで席に着かせる参考にしていることがあります。
またフリーの席でお酒を飲むような雰囲気になった時も、さりげなく交代などの助け舟を出してくれることも。

そのため必ず面接の時には、お酒が苦手・あるいは飲めないということを伝えておきましょう。
逆にこの事実を伝えて、気にせず採用してくれたお店はとても良識あるところだと判断ができますね。

フェイクアルコールについてお店の人に聞く

フェイクアルコールというのは、キャバクラで働いたことのない人は聞きなじみのない言葉です。
お客様からすれば女の子もアルコールを注文して飲んでいるように見えて、実はソフトドリンクである場合が多々あります。
これがフェイクアルコールなんです。

お店によってフェイクアルコールに対応しているところとそうでないところがあるので、これも面接の時に聞いておきたいですね。
フェイクアルコールにした場合は、うまいことお客様にバレないように工夫する必要があります。
一気に飲み干してしまうと意外とバレにくいので、ドリンクを出されたら早めに飲みきってしまいましょう。

キャバクラでお酒が飲めない場合の接客方法とは?

キャバクラでお酒が飲めないと満足に働けないと考えている人が多いですが、実はあまり関係ありません。
お酒が飲めなくても、常に人気上位にいるキャストもたくさんいるのです。
でも、そんなお酒が飲めない女の子たちはどのような接客方法を実践しているのでしょうか。
5つの接客方法を把握しておくことで、お酒が飲めなくても楽しく安心して働けますよ!

率先して場を盛り上げていく

お酒を飲むとテンションが上がって場の空気が盛り上がることは、やはり間違いありません。
そんな中ではお酒を飲めなくてもお客様の喜びそうな話題を振ったり楽しい話をしたり、率先して場を盛り上げていきましょう。
お客様にはお酒の力を借りなくても、十分楽しめるという印象を残しておくことが大切なんですね。
その方が話に集中できて、相手の話の内容も記憶しやすくなるので「次」に繋げられやすいのです。

全てはお客様に楽しい時間を過ごしてもらい、同時に自分も楽しめるように努力していきましょう。
また飲まされそうになる前に、自分からお客様にどんどん飲んでもらうように運ぶのも面白いですね。
自分のペースにしていくまでは、はじめての体入では難しいかもしれません。
でもだんだんとスキルがついてくるので、楽しみながら自分の腕を磨いていきましょう。

お酒のフリをして注文する

フェイクアルコールに対応しているお店であれば、事前にお店の人に注文の仕方を説明してもらいます。
お店により注文方法は異なりますが、紙に書く場合は「☆」をドリンクの前に書くなど独自ルールがあることがほとんどです。

また口頭で伝える場合は「ウーロンハイください」というとウーロン茶が出てくるお店もあります。
この場合は「ハイ」というのはノンアルコールにしてくださいという意味という、暗黙のルールがあるのです。
お客様にドリンク内容がバレないように、お客様から離れた場所にドリンクを置いたり早く飲んでしまうことでフェイクアルコールバレを防ぐことができます。

酔っ払った演技をする

お客様のほとんどは、すでに酔っ払った女の子に対して「もっと飲め」とは言ってきません。
そのためテーブルについて早い段階から「今日ちょっと飲み過ぎてるんだよね〜」と甘えたように話してみましょう。
そしたら気前の良いお客様なら「大丈夫?そしたらなんでもいいからソフトドリンク飲みなよ」と言ってくれるはずです。

こうしてお酒を飲まないことに対して寛容で優しい対応をしてくれるお客様から気に入られるように、今後のことも考えて頑張っていきたいですね。
もし飲まされそうになったときはボーイさんに目配せすれば、すぐ気がついて助け舟を出してもらえます。
そのためにも、事前にお酒を飲めないことは必ず伝えておきましょう。

他のキャスト仲間と協力する

女の子同士の仲が良いお店の場合は、待機や開店前の時にお酒が飲めない場合のフォローについて話題が出ることがあります。
お酒が強いというよりは、純粋に飲むことが好きな女の子がうまく助けてくれる場合があるのです。
その時はお店のスタッフとも話し合っておくことで、よりスムーズに対応ができるんですね。

ただ人数に余裕がない日などは、100%協力してもらえるかというと…そこまではカバーしきれないことがあります。
他の対策と一緒にキャストとも協力して、お酒が飲めなくても安心して働けるようにしていきたいですね。
他のキャストが協力してくれるような環境のお店は、体入が終わった後も引き続き勤務しやすいお店といえるでしょう。

正直にお客様に話す

体入の段階ではほとんどがフリーのお客様なので、なかなか見定めるのは難しいかもしれません。
でも正直にお客様に「お酒が飲めないんです」と伝えることで、安心して話ができるケースは多いです。
キャバクラは単にお酒を飲むだけのところではありませんし、純粋に女の子と話をしにきてくれている人も多いですからね。
そんな人にとって相手の女の子がお酒を飲めるか飲めないかというのは、そこまで重要なことではないのです。

もしいい感じになって本指名などをもらえた場合でも、正直に言っておけばずっと周りに気を遣ってもらう必要もなくなります。
時には相手を見極めて正直に話す勇気も、少しずつ出してみましょう!

歌舞伎町No.1キャバ嬢もお酒を飲めない!!

歌舞伎町No.1キャバ嬢で小悪魔agehaモデルやファッションブランドの代表も勤める「愛沢えみりさん」もお酒が飲めません!
「お酒が飲めなくても稼げる」ということを証明していますね!

愛沢えみりさんはキャバクラ求人No.1体入ドットコムのインタビューでこう答えています。

えみりもお酒は苦手で全然飲めないよ♡
ただお酒を飲んでる女の子と同じくらいテンションは高め♡♡
お酒を飲む飲まないより、楽しい雰囲気で接することが大事だよ♡♡

キャバクラ求人No.1体入ドットコム[体入体験談!お酒が飲めなくても大丈夫?]

キャバクラはお酒を飲めなくても、周りのフォローなどもあって安心して楽しく働けるケースが多いんです。
そのためにも、体入の段階でお酒を飲めなくても大丈夫かチェックすることが大事なんですね。
体入ドットコムではこうした女の子の条件も設定できるので、体入しようか悩んでいる人でもお店を選びやすくなっています。

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