ブスでも美人に勝てるのがキャバクラ!!指名がとれるキャバ嬢の特徴

 

キャバ嬢になったら、絶対ナンバーワンになってやる!!
そのぐらい、女の意地とプライドを持って仕事をしていただきたいですね。
だって女性としての魅力が人気に反映されるのがキャバ嬢ですよ?
あなたよりも上がいるって許せなくないですか?

だから指名をとりまくって、どのキャバ嬢よりも人気のあるナンバーワンになりましょう。
例えルックスに自信がなくても大丈夫。
接客次第でブスでも美人に勝てるのがキャバクラです。

そんな指名が取れるキャバ嬢の特徴をまとめました。
すぐに全てマスターするのは難しいかもしれません。
1つずつ確実に身につけて、来月のランキングでナンバーワンを目指しましょう。

ルックスよりも心が大事

そもそもデブやブスは面接の時点でアウトでしょう。
ですから、これを読んでいる女性は普通以上という前提でお話しします。

やはりは見られますね。
第一印象を決めるのは顔と言っても過言ではありません。
パネル指名、場内指名もやはり顔で選ばれます。
やはり可愛かったり、美人だったりした方が得でしょう。

しかし、芸能人やアイドル級の可愛さや美しさは必要ありません。
むしろ、多少普通っぽい要素があった方が男性は緊張せずに話せたり、素の自分を惰性やすかったりするものです。
リラックスして遊べた方が、お客様も楽しいでしょう。

ですから、一見印象に残らない類いで、指名を取れなくてもいいのです。
フリーやヘルプで接客した時に会話や気配りで魅了しましょう。
そうすれば、次回必ず指名が取れます。

そうやって自分の固定客を増やしていけば、確実にランキング上位に食い込めるでしょう。
人気と共に知名度が上がれば、美人さんよりも注目されるようになりますよ。

性格の良し悪しよりもポテンシャル

「美人は3日で飽きる」という言葉を聞いたことがあるでしょう。
まさにその通りで、美人でも面白みがなければ一緒にいたいとは思いません。

お客様は、若くて可愛い女の子と楽しくおしゃべりするためにキャバクラに来ているのです。
若くて可愛い要素は、面接をクリアしたのであれば、十分満たしているのでしょう。
大切なのは、一緒にいて楽しいかどうかです。

まず暗かったり、人見知りをしたりする子はキャバ嬢に向いていないでしょう。
お客様に元気を与えてあげられるような、ポジティブで明るい女の子は誰からも好かれます。

キャバクラのホール内では、どこで誰が見ているか分かりません。
常に笑顔を心がけ、ニコニコしていましょう。

また、喜怒哀楽の感情表現が豊かな子もポイントが高いです。
ちなみに、感情の起伏が激しいとは意味が違いので、誤解しないでくださいね。

お客様のお話に対して、しっかりリアクションをとることを忘れずに。
そうすれば、お客様は自尊心が高まり、気分良く過ごせることでしょう。

どんなに仲の良いお客様でも、愚痴や悩み相談をするのはNGです。
涙は女の武器と言いますが、泣いてはいけませんよ。
KYってやつです。
店内の空気が悪くなってしまいます。

学歴よりも常識的であれ

社長さんや医者や弁護士といった社会的地位の高いお客様とお話しするとき、同等の知性がないとダメかといえば、そうではありません。
ただし、相手のお話に合わせられる知識は求められるでしょう。

例えば政治のお話を聞いていて、暖簾に腕押しのような手応えがない状態では、お客様だって話していて楽しくありません。
頭の良し悪しではなく、話題の引き出しは多いほうがいいです。

やはり売れるキャバ嬢は、ただお酒を飲んで喋っているだけではなく、日頃から会話のネタを勉強しています。
高学歴である必要はありませんが、そういった努力は必要だと思います。

ただ「馬鹿な子ほど可愛い」という売り方もあります。
積極的に知りたがり、フムフムと相槌を打っていれば、お客様も楽しいですし、嬉しくもなります。
謙虚に教わる姿勢を貫きましょう。

知性よりも常識があることのほうが大切。
バカよりも非常識な女を、学歴や地位のあるプライドの高い男性は嫌うものです。
例え美人でも、非常識な女性は売れっ子のキャバ嬢にはなれません。
女の世界であるキャバクラは、ルックスよりも中身がものを言う世界です。

ボディタッチはフレンチまで

やはり男性は女性にくっつきたがります。
触れるものなら触りたいと思っています。

ですが、ここはキャバクラであって風俗店ではありません。
過剰なボディタッチはサービスではなく犯罪です。
しっかりお断りしましょう。

それでもしつこければ、優良店の場合、ボーイが注意しにきます。
客の悪質な行為をスルーするようなお店は、今すぐ退店することをお勧めします。

でも、多少のボディタッチはした方がいいです。
どの程度かといえば、カップルが公然で交わすような範囲ですね。

手をつないだり、肩を寄せ合ったり。
酔ったふりをしてもたれかかるのは、かなりのやり手です。
そのくらいがいいのです。

もっと親密なボディタッチは、店内ではなくお別れ際の挨拶として使いましょう。
お店によって賛否あるかと思いますが、フレンチキスだったりハグだったりは2人だけの特別な空間の時だけのサービス。

そして特別感を与えましょう。
誰にでもしているなんて悟られてはいけません。
そうすることで、お客様も酔いしれて、上機嫌でおかえりになることでしょう。
必ず、次も指名してくれるはずです。

高級感よりも清潔感を身にまとう

きらびやかなドレスにセレブ感漂うアクセサリー。
ピンヒールを履きこなし、ホールを闊歩するのがナンバーワンのイメージ?

キャバ嬢の漫画やドラマでは、やはりそんな風に描かれているように思います。
でも、それは全くの誤解です。

確かにキャバ嬢は華やかさを求められます。
だからと言ってブランド物を着飾っても下品なだけです。

大切なのは高級感よりも清潔感。
清潔感こそ、女の価値を高めてくれます。

例え安いドレスでも、綺麗さが保たれていれば堂々としていましょう。
もしバカにするようなキャストがいれば、それはドレスでしか自分の価値を見出せない能無しです。
いずれ自爆するでしょう。

そして人気がで始めれば、分相応のものをとドレスやアクセサリーをプレゼントしてくるお客様が現れます。
それまではあまり背伸びをせず、自分を磨くことで価値を高めていきましょう。

見せるのではなく魅せること

色っぽさセクシーさとは、ただ露出すれば出てくるものではありません。
谷間を強調したり、スリットの深いドレスで太ももを露わにしたりしたところで、寄せられるのはエッチな下心。
集まるのは男のいやらしい視線です。
枕営業上等だというのなら結構ですが、そうでなければ身を滅ぼしますよ。

露出よりも、自分のスタイルをいかに美しく見せられるか。
自分のカラーに似合っているかが大切です。

だって清純系のアイドルが、セクシー女優のようなお色気ドレスを着たって可愛くないでしょう?
魅力が半減してしまいますよね。

ドレスを選ぶとき、見せるのではなく魅せることを意識しましょう。
着慣れない・履きなれないものは、逆に仕事のミスを招きます。
背伸びせず、あなたらしく振る舞えるアイテムを身につけてくださいね。

まとめ

指名がとれるキャバ嬢は決してルックスだけでないことがお分かりいただけたでしょうか。
やはり指名の決め手は内面です。

一緒にいて楽しめるかどうかが、お客様が指名するかしないかの分かれ道。
楽しんでもらうことを考え他接客を心掛けてみてください。

お客様を思う気持ちや、会話を盛り上げるための日々の努力は、接客を通して必ず伝わります。
そういった仕事に対する熱意は必ず指名という結果に結びつきます。
そうしてファンを増やしていけば、可愛さだけではない本物のキャバ嬢になれますよ。

奥が深く、プロの接客業としてのスキルも勉強できるキャバクラのお仕事。
お給料も良いし、社会人としてのスキルも同時に学べてしまう素敵なお仕事ですから、興味を持った女子にはぜひ挑戦してみてもらいたいと思います。

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